で口座を作る

Web版YTTを使うには、証券会社の取引口座が必要です。
HFMなら、登録から口座の開設までネットでできます。

口座の作り方

4ステップで準備できます

上から順番に進めてください。

STEP 1

HFMのアカウントを登録する

1

HFMのサイトを開いて「登録」

HFMのサイトの登録ボタン
2

居住国・メールアドレス・パスワードを入力して「続行」

アカウント登録の画面。メールアドレスとパスワードを入力して続行
3

メールに届いた6桁のコードを入力して「続行」

メールを認証する画面。6桁のコードを入力して続行

コードが見つからないときは、迷惑メールのフォルダも確認してください。

4

「アカウントの準備ができました」と出たら「こちらをクリック」

アカウントの準備ができましたの画面

自動で次の画面に移動したときは、そのままで大丈夫です。

STEP 2

本人確認をする

1

左のメニューの「登録を完了」

HFMの会員ページ。左のメニューの登録を完了

画面によって、ボタンの文字が少し違うことがあります。

2

名前・電話番号・生年月日を入力して「続行」

プロフィールの入力画面

口座通貨は「JPY」を選び、下の2つにチェックを入れます。

3

住所などを入力し、取引経験を選んで「次へ」

住所や投資家プロフィールの入力画面
4

本人確認書類と住所確認書類を提出する

本人確認書類の提出画面

書類の種類(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)を選び、スマホで撮影するか、PCに保存した画像を送ります。PCから送るときは「次へ」→「手動アップロード」です。

住所確認書類も、同じように提出します。

STEP 3

取引口座を開設する

1

左のメニューの「取引口座」→「ライブ口座を開設」

取引口座のメニューからライブ口座を開設
2

「専用アカウント」の「KATANA」を選ぶ

取引口座の選択画面。専用アカウントのKATANA

FX SPACEでは、ふだんのトレードには KATANA 口座をおすすめしています。

3

プラットフォームを選び、パスワードを決める

KATANAのセットアップ画面。プラットフォームとパスワード

Web版YTTは、MT4・MT5のどちらでも使えます。口座通貨は「JPY」のままでOKです。

ここで決めたパスワードは、取引ツールにログインするときに使います。忘れないように控えておいてください。

4

利用規約にチェックを入れて「口座を開設」

利用規約に同意して口座を開設

紹介者IDの欄は、そのままで大丈夫です。

5

口座番号が表示されたら完了

口座番号などの口座情報が画面に表示され、同じ内容がメールでも届きます。この口座番号とパスワードは、取引ツールにログインするときに使います。

STEP 4

取引ツールを準備する

このSTEPの画面はWindowsのものです。Macの方は、手順2の「Macの方へ」を見てください。

画面を切り替え
1

STEP 3 で選んだ取引ツールのページを開く

2

「Windowsにダウンロード」を押す

WindowsにダウンロードとMacにダウンロードのボタン(MT4)
WindowsにダウンロードとMacにダウンロードのボタン(MT5)
Macの方へ
「Macにダウンロード」を押すと、Mac用のページが開きます。そのページの「MACにMT4をダウンロード」(MT5は「MACにMT5をダウンロード」)からダウンロードしてください。インストールのしかたは、同じページの「マニュアルをダウンロード」(HFM公式・日本語)に載っています。
MT4のMac用ページ / MT5のMac用ページ
3

ダウンロードしたファイルを開く

ダウンロードしたファイル(MT4)
ダウンロードしたファイル(MT5)

ブラウザの右上のダウンロード表示から開けます。ファイル名は、MT4なら「hfmarketssv4setup.exe」、MT5なら「hfmarketsglobal5setup.exe」です。

「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」と出たら「はい」を押します。

4

「次へ」を押してインストール

使用許諾契約の画面で次へを押す(MT4)
使用許諾契約の画面で次へを押す(MT5)

インストールが始まるので、終わるまで待ちます。

インストール中の画面(MT4)
インストール中の画面(MT5)
5

「完了」を押す

インストール完了の画面で完了を押す(MT4)
インストール完了の画面で完了を押す(MT5)

取引ツールが開きます。

6

「デモ口座の申請」などが出たら「キャンセル」

デモ口座の申請の画面でキャンセルを押す(MT4)

初めて開いたときに、デモ口座を作るための画面が出ることがあります(画像はMT4)。閉じて大丈夫です。

7

HFMから届いたメールで、ログインIDとサーバーを確認する

HFMから届くメールの取引口座IDとサーバーの欄

画像はデモ口座のメールの例です。サーバー名は口座によって違います。

「取引口座 ID」がログインID、「サーバー」がサーバー名です。パスワードは STEP 3 で決めたものです。取引ツールへのログインは、このあと導入方法ページの「事前準備」で行います。

実際にトレードするには、口座への入金も必要です。

口座ができたら

Web版YTTを導入しよう

作った口座の取引ツールを選んで、導入方法ページに進んでください。
取引ツールへのログインは、導入方法ページの「事前準備」で説明しています。